風俗体験日記&口コミ|ソープ・デリヘル・メンエスを風俗歴20年・谷口が実体験レポート

「元祖学園系」より“店舗型”が本体だ——池袋平成女学園の30分8,000円を検証する
体験日記池袋その他

「元祖学園系」より“店舗型”が本体だ——池袋平成女学園の30分8,000円を検証する

「元祖学園系店舗型ファッションヘルス」を名乗る池袋平成女学園。だが20年見てきた立場から言えば、この店の価値は“学園系”ではなく“店舗型”のほうにある。30分8,000円という短尺、新入生割引60分16,000円(指名料込み)、平均年齢22歳——数字の並びから、器としての店舗型が今も生き残っている理由を検証した。

新宿・トー横の「いのっち」を再逮捕 16歳女子高生に向精神薬約420錠を約19万円で譲渡した疑い 過去には売春防止法違反などで起訴 風俗ニュース

新宿・トー横の「いのっち」を再逮捕 16歳女子高生に向精神薬約420錠を約19万円で譲渡した疑い 過去には売春防止法違反などで起訴

警視庁少年育成課は2026年7月24日、東京・新宿の歌舞伎町「トー横」周辺で少女らに薬物を売っていたとされる無職の男(24)を、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)の疑いで再逮捕した。報道によると、男は2026年5月、神奈川県内の16歳の女子高校生に睡眠薬や精神安定剤などの向精神薬計約420錠を約19万円で譲り渡した疑いが持たれている。男は「いのっち」と呼ばれ、逮捕は3回目。過去には不同意性交等罪や売春防止法違反などで起訴されている。少女らに未成年の医療費助成制度を使って病院を受診させ、自己負担なく処方された薬を回収して転売していたとみられる。

谷口 谷口
五反田「回春堂」の“商標登録店”は看板か中身か——3コース同額と『西五反田2丁目限定70分』で裏を取る 体験日記
五反田デリヘル

五反田「回春堂」の“商標登録店”は看板か中身か——3コース同額と『西五反田2丁目限定70分』で裏を取る

「男の潮吹き」の商標登録番号をトップに掲げるM性感。だが商標は言葉の独占権であって、技術の保証書ではない。名代・回春性感・前立腺開発の3コースが全部同じ値段という不自然さと、70分だけに付く『西五反田2丁目限定』という但し書きから、この店が本当に売っているものを20年選手の目で読み解いた。

谷口 谷口
歌舞伎町「メンズコンセプトカフェ」20店舗に警視庁が初の一斉立ち入り 6割で風営法違反を確認、ホテル38施設にも同時立ち入り 風俗ニュース

歌舞伎町「メンズコンセプトカフェ」20店舗に警視庁が初の一斉立ち入り 6割で風営法違反を確認、ホテル38施設にも同時立ち入り

警視庁は2026年7月22日から23日にかけて、東京・新宿の歌舞伎町周辺にある「メンズコンセプトカフェ」20店舗に対し、初めての一斉立ち入り調査を実施した。20店舗のうち約6割にあたる12店舗で、従業員名簿の備え付けがない、年少者の立ち入り禁止の表示がないといった風営法上の違反が確認され、口頭指導が行われた。あわせて歌舞伎町のホテル38施設にも立ち入り、宿泊者名簿の確認と、児童買春や売春が疑われる場合の対応への協力を求めた。背景には、男性従業員の「色恋営業」や「推し活」の高額支払いをきっかけに、未成年の少女が売春で金を工面する事例が確認されているという事情がある。

谷口 谷口
「タイ古式マッサージ」偽装の性風俗店 「留学」在留資格のタイ人3人を働かせた疑い 監理団体職員ら2人を入管難民法違反で再逮捕 警視庁 風俗ニュース

「タイ古式マッサージ」偽装の性風俗店 「留学」在留資格のタイ人3人を働かせた疑い 監理団体職員ら2人を入管難民法違反で再逮捕 警視庁

警視庁は2026年7月22日、「タイ古式マッサージ」を掲げた性風俗店で、「留学」などの在留資格しか持たないタイ国籍の男女3人を働かせていたとして、外国人技能実習生の監理団体職員・袴田直樹容疑者(51)と、店の経営者とされるタイ国籍のミサキ・ニットワンラー容疑者(50)の2人を、入管難民法違反(資格外活動)の疑いで再逮捕した。2人は7月1日に風営法違反(禁止地域営業)で逮捕されたばかりで、今回は「誰に働かせていたか」という労働力の供給面に踏み込んだ立件となる。報道によると、店は2022年ごろからおよそ4年間で4店舗合わせて約3億4300万円を売り上げたとされ、働かされていたタイ国籍の3人も資格外活動の疑いで逮捕された。

谷口 谷口
新潟・古町のソープランドで「売春をさせる契約」か 経営者ら男2人を再逮捕 「場所提供」に続く立件 新潟県警 風俗ニュース

新潟・古町のソープランドで「売春をさせる契約」か 経営者ら男2人を再逮捕 「場所提供」に続く立件 新潟県警

新潟県警は7月22日、新潟市中央区のソープランド「全力!!乙女坂46」で女性従業員5人と売春をさせる内容の契約を結んでいたとして、店の経営者の男(24)と従業員の男(30)を売春防止法違反(売春をさせる契約)の疑いで再逮捕した。経営者の男は7月1日に売春防止法違反(場所提供)で先に逮捕されており、今回はより中枢に近い「契約」段階の容疑での立件となる。契約は2026年3月下旬から6月下旬にかけて交わされたとされ、容疑は店に出入りしていた女性従業員の証言から浮上した。県内では約30年ぶりとなるソープランド摘発の第2幕である。

谷口 谷口
「かならず見つかる」を疑う——池袋モンデミーテの巨乳専門という設計 体験日記
池袋ホテヘル

「かならず見つかる」を疑う——池袋モンデミーテの巨乳専門という設計

「お好みのおっぱいがかならず見つかります」——巨乳専門を名乗る池袋モンデミーテのキャッチは、Fカップ以上という入口条件と水着制服という演出で成り立っている。50分1万円という価格設計とグループ運営の構造から、この“かならず”がどこまで本当かを検証した。

谷口 谷口
赤坂「Cuore」の“高級デリヘル”は看板か構造か——5段階ランクと交通費表で裏を取る 体験日記
赤坂デリヘル

赤坂「Cuore」の“高級デリヘル”は看板か構造か——5段階ランクと交通費表で裏を取る

「高級」を名乗るデリヘルは山ほどある。だが本当に高級なのは、キャッチではなく価格表と交通費と規約に表れる。赤坂・六本木の『Cuore』を、SWEET/REGULAR/ROYAL/VIPの5段階ランク、初回29,000円、デートコースが本番コースより安い設計という3点から、20年選手の目で裏取りしてみた。

谷口 谷口
池袋「CHANGE THE WEST」は“セクキャバの聖地”を名乗れるか——昼10時開店とクーポン43%OFFの設計を読む 体験日記
池袋その他

池袋「CHANGE THE WEST」は“セクキャバの聖地”を名乗れるか——昼10時開店とクーポン43%OFFの設計を読む

「セクキャバの聖地」「ルックス・接客品質至上主義」を掲げる池袋北口の一軒。だが聖地も至上主義も、看板に書けば誰でも名乗れる言葉だ。40分という短い基本尺、朝10時開店、クーポンで43%引くという価格設計——この三点から、店が本当に売ろうとしているものを20年選手が読み解く。

谷口 谷口
First Class RUBY|北関東で一番美女が集まる店 PR