求人インタビュー 浦和 ソープ

週1回だけ、それでも月収プラス20万──WEBデザイナーIさん(30歳)の副業としてのルビー

フリーランスWEBデザイナーとして本業を持つIさん(30歳)がルビーを週1副業として選んだ理由。本業の締切と合わせてシフトを調整、月20万のプラスが精神的安定に直結していると語る。

週1回だけ、それでも月収プラス20万──WEBデザイナーIさん(30歳)の副業としてのルビー
谷口
谷口(管理人)「本業がある人間のソープ副業」というのは、あまり語られない形態だ。でも完全自由出勤という条件が普及した今、これは現実的な選択肢になっている。Iさんのケースはその一つの完成形だと思う。

「副業解禁の時代、でも稼げる副業が見つからなかった」

Iさんはフリーランスのウェブデザイナーとして活動して4年になる。メインクライアントが数社あり、収入は月35〜50万円の間で変動する。「悪い収入じゃないけど、波がある。案件が少ない月は不安になる」

副業を探したのは2年前。クラウドソーシングでの追加受注、ハンドメイド販売、転売──いくつか試したが、どれも「本業の邪魔になる割に稼げない」か「稼げるけど時間が取られすぎる」という問題があった。

「完全に自分でコントロールできる副業が欲しかった。本業の締切がある週は入れない、余裕がある週は入れる、そういう自由度が必要だった」

ファーストクラスルビー の求人を見たのは、副業を探し始めて半年後のことだ。


ファーストクラスルビー

「本業があるからこそ、踏み切れた」

――本業があることが、入店を後押ししましたか?

I: むしろそれが一番の安心感でした。「ルビーがうまくいかなくてもデザインの仕事がある」という保険があったから、怖くなかった。失敗しても死なない状況で新しいことを試せるって、かなり精神的に楽なんですよ。

――入店を決意したのはどういうプロセスでしたか?

I: 求人ページを読んで「週1でもいい」「シフトは自由」という記述を見て、「これは自分の条件に合う」と判断した。フリーランスって本当に収入が不安定で、月によって10〜15万くらい変動する。その変動分を週1の副業で埋められるなら、精神的な安定が全然違う。

電話した時に「本業があるけど週1だと迷惑ですか?」と聞いたら、「週1の方もいますよ、全然大丈夫です」と言ってもらえてスッキリしました。


実際の働き方

――週1でどういうペースで入っていますか?

I: 基本は週1回、6時間コース。本業の締切がない週の平日昼間に入れることが多いです。デザインの仕事は締切が集中する週と暇な週が割とはっきりしているので、暇な週に入れるイメージです。

――週1での月収はどのくらいですか?

I: 平均で月18〜22万円です。6時間コースで1回7〜8万円が目安で、月に3〜4回入れば計算が合う。本業の収入に加えてこれがあると、月の総収入が55〜70万円のレンジになる。フリーランスとして「稼ぎが安定しない」という最大の悩みが、かなり解消された。

――本業とのモードの切り替えは難しくないですか?

I: 最初の2ヶ月は少し難しかったです。デザインの仕事って、頭の中でずっとアイデアを考えている職業なので、完全にOFFにするのが苦手で。でも今は「切り替えスイッチ」みたいな感覚が身についた。ルビーに向かう電車の中で「今から別の仕事モードに入る」という準備をする習慣ができた。

逆に言うと、完全に「デザイナーの自分」から離れる時間が、ルビーの仕事をしている時間です。その切り替えが、本業のクリエイティビティにいい影響を与えていると感じます。頭の中をリセットできる時間として機能している。


「副業としてのルビー」のメリット

――副業としてのソープランドについて、感じたメリットを教えてください。

I: 3つあります。

1. 収入が現金で即日入る:デザインの仕事は請求書を出して入金まで1ヶ月以上かかることが多い。ルビーは働いたその日に手元に入る。キャッシュフロー的にありがたい。

2. 評価が単純で疲れない:デザインの仕事はクライアントの評価が複雑で、「良い仕事をした」「評価された」の因果関係がわかりにくい。ルビーは「来てもらえたかどうか」「また来てもらえたかどうか」がシンプルな評価基準。そのシンプルさが、ある種の癒しになっている。

3. 人間観察ができる:デザイナーは「人が何を好むか」を理解する必要がある。ルビーで様々なお客様と話す経験は、そのまま人間理解の幅を広げる。変な言い方かもしれないけど、副業が本業にフィードバックされている感覚があります。


デメリットと対処法

――デメリットはありますか?

I: 確定申告が複雑になることです(笑)。フリーランスでそもそも白色申告だったのが、ルビーの収入も加わって青色申告に変更した。税理士に頼むことにしたので費用は増えたけど、節税効果のほうが大きかった。

あとは「言えない副業」というストレスが多少あります。フリーランスはコミュニティがあって、「最近どうですか」の会話が多い。副業の話になると少し歯切れが悪くなる。ただ「副業してる」とだけ言えばいいので、詳細を聞かれることはほぼない。

――辞めようと思ったことはありますか?

I: ないです。週1でストレスも少ないし、収入面でのメリットが明確にある。ルビーのスタッフが余計なプレッシャーをかけてこないのも大きい。「週1しか来てないのに」という空気が一切ない。自分のペースで、自分の判断で動ける。それが続けている一番の理由です。


――副業としてのソープを迷っている方へ。

I: 「本業があるから難しいかも」とは思わないでほしいです。本業があるからこそ、副業のストレスが低くなる。「合わなければ本業に戻ればいい」という選択肢があると、全ての判断が楽になる。

ルビーは週1でも普通に仕事がある。最初から「週3以上」じゃないとダメということはない。小さく始めて、自分に合うかどうかを確かめてから増やせばいい。電話一本で全部の疑問が解消されるので、まずは話だけ聞いてみてください。


谷口
谷口(管理人)「副業が本業にフィードバックされる」というIさんの言葉は、理屈として正しい。人を深く理解する経験は、クリエイターにとって必ずプラスになる。仕事の種類を問わず。

ファーストクラスルビー 求人情報 - 公式サイト:https://www.tfr-ruby.com/ - 所在地:埼玉県さいたま市浦和区 - 営業時間:06:00〜24:00(完全自由出勤) - 応募専用ダイヤル:070-1462-0622(24時間対応) - LINE ID:ruby2017s