体験日記 東京 デリヘル 東京リップ上野店

東京出張で東京リップ上野店に寄り道した話

東京エリアのデリヘル、東京リップ上野店。60分25,500円でどんな時間が過ごせるか。実際に行ってきた。

東京出張で東京リップ上野店に寄り道した話
関口
関口(管理人)東京でデリヘルを選ぶとき、「駅からの近さ」と「電話の質」が最初の絞り込み基準になる。東京リップ上野店は両方クリアしていた。

東京という街のことを少し書く。東京エリア。俺がこのエリアにデリヘルで来るようになったのはかれこれ数年前からで、その中で東京リップ上野店 の存在を知った。

今回は60分のコースで25,500円。上野エリア、10:00~17:00の営業だ。

その夜の気持ちのこと

東京に来た日は、少し疲れていた。仕事の打ち合わせが続いていて、頭の中がうるさかった。一人でホテルに戻っても眠れない気がして、東京リップ上野店に電話した。

「疲れているから風俗に行く」というのは、自分でもよく考えたことがある。解決策としては変則的だが、有効なこともある。疲れた夜に「自分のための時間」を持てることで、気持ちの切り替えができる。16年の経験の中で、それを実感した夜が何度かある。

担当が来たとき、俺は正直あまり元気がなかった。それを隠す気にもなれなかった。だが担当はそういうこちらの状態を読んでいた。最初の15分くらいは、無理に盛り上げようとしてこなかった。ただそこにいてくれる感じで、会話も押しつけがましくなかった。

この「ただいてくれる」という感覚が続いてから、少しずつ気持ちが変わっていった。頭の中の雑音が静かになっていった。60分の中盤になる頃には、来る前よりずっと楽になっていた。これを意図してやれる担当は少ない。技術というよりも、「場を作る力」に近い。

終わって部屋を出たとき、東京の夜の空気が思ったより気持ちよかった。疲れが完全に消えたわけではないが、「一回リセットした」という感覚があった。25,500円で60分——この夜の「立て直し」として、十分な価値があったと思っている。

技術の話

デリヘルの世界で、技術というのは奥が深い。「うまい・下手」の話ではなく、「こちらの状態を読んでいるか」の話だ。東京リップ上野店の担当は後者の意味で優れていた。

こちらが反応した部分を覚えていて、次の展開に生かしてくる。これは経験を積んだ人間の動き方だ。16年この業界にいる俺でも、こういう「読まれている」感覚を持てることは稀だ。

60分の時間配分

60分間の使い方が上手い。前半・中盤・後半で空気感が変わる構成になっていて、「最初から飛ばしすぎない」設計が感じられた。

25,500円という投資に対して、この技術水準は納得感がある。

東京でデリヘルを選ぶなら

東京リップ上野店はこちらから確認できる。上野エリア、10:00~17:00の営業。技術で選ぶなら、このエリアでは候補に入れるべき一軒だ。

関口
関口(管理人)38歳で16年のキャリア。この蓄積があっても、まだ「初めて」と感じる体験がある。東京での今夜がそういう夜だった。

まとめ

項目 評価
電話受付 ★★★★☆
到着スピード ★★☆☆☆
担当の第一印象 ★★★☆☆
サービス内容 ★★★★☆
コスパ ★★☆☆☆
リピート意向 条件次第

東京リップ上野店はリピートに値する一軒だ。機会があれば再訪したい。


関連情報: 東京エリアの風俗情報はエリア別ページでまとめている。また、風俗店の広告・集客について調べるなら FAP — デリヘル広告の選び方と比較 も参考になる。