体験日記 横浜 デリヘル ♡横浜No.1デリヘル♡LaRouge

横浜No.1を名乗るLaRouge(関内)に行って確かめてきた

「横浜No.1デリヘル」と自称する店はいくつかある。LaRougeはその中で最もプッシュが強い店のひとつだ。夏の関内で、その実態を確かめてきた。

横浜No.1を名乗るLaRouge(関内)に行って確かめてきた

「No.1」という言葉に乗っかるリスク

「No.1」「最高峰」「都内から指名が殺到」——こういう言葉が並んでいる店のWebページを見るとき、俺はまず半歩引く。風俗の自己評価はインフレしやすい。

でも一方で、「No.1を名乗っているなら検証する価値がある」とも思う。大言壮語を言い続けられる店は、それなりの実力があることが多いからだ。少なくとも、客に見限られていない。

関口
関口(管理人)横浜関内・曙町エリアは、神奈川県内でも随一の風俗密集地だ。かつての黄金町のイメージが更新されて、今は洗練された店も多い。No.1を名乗るためのハードルは、それなりに高い地域だと思っている。

LaRouge の営業は10時から翌朝5時。関内・曙町・伊勢佐木町という繁華街ど真ん中をカバーしている。

横浜の夏に電話した

8月の第一週。横浜での所用を終えて、みなとみらいから関内方面に移動した。夜の8時、潮の匂いが遠くにある繁華街の雑音と混じっていた。

電話口は女性が出た——これは珍しい。デリヘルの受付は男性がほとんどだが、LaRougeは女性が対応していた。声の印象は、プロフェッショナルと呼んでいい。「ただの接客声」ではなく、落ち着いた信頼感がある。

希望のタイプを伝えると、「本日ご在籍でしたら○○さんと○○さんがご要望に近いかと思います」と、二択を出してくれた。押しつけではなく、選択権を渡す形式。これが俺には合う。

関口
関口(管理人)受付で「どちらになさいますか?」と二択を出してくれる店は、その選択の精度が問われる。ふたりのうちどちらも違う場合、受付のヒアリング能力が低い。LaRougeの場合、提示された二択はどちらも俺の好みに近く、精度が高かった。

来た子のこと

待ち時間は45分。横浜・関内エリアの夜としては標準的だ。ホテルのドアを開けたとき、まず笑顔が来た。計算された笑顔ではなく、「着いた」という感じの自然な笑顔だ。

ルックスは「キレイ系」——受付で言った通りのタイプだった。この再現性が、LaRougeの強さだと思う。

サービス内容は丁寧で、60分という時間の使い方が上手い。最初から最後まで、「そろそろ」という空気が出てこなかった。No.1を名乗る理由として「受付の精度」と「嬢のクオリティの安定感」——この2点は確認できた。

評価

項目 評価
受付(女性)の対応力 ★★★★★
タイプの再現性 ★★★★☆
担当のルックス ★★★★☆
サービス内容 ★★★★☆
横浜エリアでのNo.1感 ★★★★☆

横浜関内でデリヘルを探しているなら、LaRougeは試す価値のある一軒だ。「No.1」の看板は伊達ではなかった——ただし、No.1かどうかの判断は自分でしてほしい。