体験日記 新宿 デリヘル GINGIRA☆TOKYO

GINGIRA☆TOKYOで久しぶりに「外した」話をしよう

外す、というのは風俗においては必ず起きることだ。問題は外したときにどう受け止めるか。今回はGINGIRA☆TOKYOで、少し期待値と実際がずれた夜の話を正直に書く。

GINGIRA☆TOKYOで久しぶりに「外した」話をしよう
関口
関口(管理人)良い体験だけ書くブログに意味はない。外したときの話も書かないと、読む人の役に立たない。ただし「外した」は店の評価が低いということではない——そこは正確に伝えたい。

コロナ明けの新宿で

2021年の9月。緊急事態宣言が明けたばかりの東京は、繁華街の人の戻り方が独特だった。新宿・歌舞伎町は早かった。もともと強い街だし、歓楽街というのは禁欲のあとに弾ける。

GINGIRA☆TOKYO~ギンギラ東京~ は、新宿・歌舞伎町エリアで長い歴史を持つデリヘルのひとつだ。11時から翌朝7時という営業時間は繁華街仕様で、深夜需要をしっかり拾っている。

この日は初めて使う店ではなかった。数年前に一度使って、その時の印象は悪くなかった。だから今回は比較的気楽な気持ちで電話した。

ミスマッチが起きたポイント

来てくれた子は、悪い子ではなかった。それだけは先に言っておく。技術的に問題があったわけでも、態度が悪かったわけでもない。ただ、俺が電話でオーダーした「話が弾む明るい感じの子」とは、少しキャラクターが違った。

静かな子だった。落ち着いていて、丁寧で、サービスは及第点以上だ。ただ会話が弾まない。こちらが何かを言っても「そうなんですね」で終わる。悪いことではない。ただ、その夜の俺が求めていたものとは違った。

関口
関口(管理人)「明るい子」「話が弾む子」というオーダーは難しい。受付は写真と年齢とコメント程度の情報で動いているので、こちらの「明るい」と店側の「明るい」が一致しないことがある。電話口でより具体的にオーダーするか、指名制度を使うべきだった。反省点。

外したことの整理

「外した」と言ったが、整理するとこうなる:

  • 店自体の問題か? → ほぼない。受付は丁寧だった
  • 来た子の問題か? → 技術・態度に問題なし。キャラのミスマッチ
  • オーダー精度の問題か? → これが一番大きい

結局、外す原因の7割はオーダー精度にある。「明るい子」と言うより「よく笑う子」「質問をよくしてくれる子」と言えばよかった。


ちなみにその後、同じGINGIRA☆TOKYOに別の日に再度電話して、今度はより具体的にオーダーしたら当たりを引いた。店のポテンシャルは高い。問題は俺のオーダーの仕方にあった。

まとめ

項目 評価
電話受付 ★★★★☆
到着スピード ★★★☆☆
サービス品質 ★★★★☆
オーダー反映度 ★★★☆☆
リピート意向 あり

外したことを書いたが、GINGIRAは歌舞伎町では選んで損のない店だ。ただし、電話でのオーダーはより具体的に。それだけ守れば期待を超えてくる。